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▶ 募 集
高卒求人:総合職(営業、企画、販売) ハローワーク那覇で公開中 47010-637439

応募の受付期間:2023年8月30日~2024年6月30日(早期終了する場合があります)
(概 要)求人区分:高卒 就業場所:沖縄県糸満市 雇用形態:正社員 求人数:1名
(備 考)完全週休二日制(土日休) 転勤なし マイカー通勤可

※ 職場見学、OB訪問、インターンシップなど歓迎
※ 学科、性別、国籍等不問です、どなたでも応募できます。
(興味のある生徒さんは、学校の担当の先生に相談して会社までご連絡ください)

高卒求人:技術職 ハローワーク那覇で公開中(指定校) 47010-403439

応募の受付期間:2023年8月30日~2024年6月30日(早期終了する場合があります)
(概 要)求人区分:高卒 就業場所:沖縄県糸満市 雇用形態:正社員 求人数:4名
(備 考)完全週休二日制(土日休) 転勤なし マイカー通勤可

※ 職場見学、OB訪問、インターンシップなど歓迎
(興味のある生徒さんは、学校の担当の先生に相談して会社までご連絡ください)

大卒等求人:技術職 ハローワーク那覇で公開中 47010-129148

応募の受付期間:~2025年3月31日(早期終了する場合があります)
(概 要)求人区分:大卒等 就業場所:沖縄県糸満市 雇用形態:正社員 求人数:2名
(備 考)完全週休二日制(土日休) 転勤なし マイカー通勤可
(ステップアップ)技術職⇒管理職、技術職⇒総合職 可能

※ 職場見学、OB訪問、インターンシップなど歓迎

一般採用:技術職・事務職 随時募集中(中途採用・パート・アルバイト含む)

ハローワークで公開中の求人などをご確認ください。
求人情報が見つからない場合は、弊社までお問い合わせください。
(応募予定者ご本人によるお問合わせを受け付けています)

▶ この職業について

船舶のディーゼルエンジンの整備は、当社の主要業務の一つです。

この職業はどんな人に向いている?

機械いじりが好きな人にはぴったりです。近年の技術革新や自動化の進展により、機械に直接触れる職業が減少している傾向があります。その点で、船のエンジン整備は例外的な魅力を持っています。船のエンジン整備は、機械に直接触れることが主要な業務のひとつです。現代の船のエンジンは高度な技術を要する複雑な機械であり、定期的な点検やメンテナンスは専門的な技能や手作業が必要です。また、船のエンジン整備では、最新の技術やツールを駆使して作業が行われています。例えば、デジタル技術やロボティクスが導入されることで、作業効率や精度が向上し、より安全で効率的な整備が可能になっています。このような技術の進化により、船のエンジン整備の職業はより魅力的で先進的な分野として位置付けられています。船のエンジン整備の業界は機械に直接触れることができる職業の一つとして、今後もその魅力を保ち続けるでしょう。船のエンジン整備の職業を選ぶことで、機械と密接に関わりながら、高度な技術や知識を身につけることができます。

船のエンジン整備の業界の将来性は?

船のエンジン整備の業界は、海運や船舶産業に欠かせない重要な分野です。船のエンジンは、航海や商業活動において不可欠な動力源であり、その整備やメンテナンスは安全性や効率性に直結します。将来的にも船舶輸送は世界経済の中心的な役割を果たし続けると予想されるため、船のエンジン整備の需要も堅調に推移するでしょう。

船の動力源としてディーゼルエンジンのシェアはどれくらい?

国際海事機関(IMO)によると、世界の商船の約98%はディーゼルエンジンを動力源としています。特に大型船舶や貨物船、タンカー、コンテナ船などの商業船舶では、ディーゼルエンジンが主流となっています。これはディーゼルエンジンが高い推進力を発揮し、燃料の消費効率が高く、航続距離が長いため、長距離航海においても経済的な運航が可能だからです。ただし、近年は環境への配慮や排出ガス規制の強化などから、ディーゼルエンジンの代替としてLNG(液化天然ガス)や電気推進などの新しい技術が導入されつつあります。しかし、ディーゼルエンジンは依然として世界の船舶において主要な動力源としての地位を保っています。

ディーゼルエンジンのような内燃機関は無くなるの?

自動車や鉄道は50年程度のスパンで見ると、化石燃料を使用するエンジン車から、電気車(EV)や水素燃料電池車などに置き換わって行き、ディーゼルエンジンの需要も先細りになっていくと思われます。一方、重機や船舶用途としては、今後もディーゼルエンジンは環境負荷低減の技術開発を続けながら主要な動力源として残り続けます。従ってディーゼルエンジンの保守整備、修繕の技術や知見の必要性はもとより、ディーゼルエンジンの研究開発の重要性はより高まっていくと思われます。 ⇒もっと詳しく

▶ 人材育成
仕事のための知識や技術の取得にとどまらず、体力や健康の維持、安全や品質の教育、リーダー育成やキャリアアップなどを通じて、社会人としての資質の向上にも取り組んでいます。
従業員にとって必要な資格取得もサポート(費用の会社負担など)しています。

会社が費用負担した最近の資格試験や講習など
舶用機関整備士、第2種電気工事士、フォークリフト、玉掛け技能講習、
床上操作式クレーン、職長・安全衛生責任者講習、危険物取扱(乙4)、など

従業員が取得している主な資格
 1 整備士の資格
 2 電気・電装の資格
 3 各種 運転や操作の免許
 4 各種 技能講習
 5 各種 特別教育
 6 各メーカーの実技講習・海外研修
 7 その他、事務系の検定など

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